いっしーの明るい社会の窓

ゆとり世代のマジキチブログ

ガリガリ君(梨)の読み物

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ガリガリ君(梨)

爽やかな梨を深く味わう

ガリガリ君(梨)is.GOD

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ガリガリ君は赤城乳業株式会社を代表するアイスだ。いや、氷菓というジャンルを代表するアイスと言っても過言ではないとぼくは思っている。

赤城乳業株式会社と言えばガリガリ君の他には「ガツンとみかん」がある、きっと、氷菓を得意とするメーカーなのだろぅ。ガリガリ君、それは日本が世界に誇るアイスだ。

アイスは年中いつ食べてもウマい。夏の暑い季節にはガリガリ君のようなサッパリ系。寒い時期にはハーゲンダッツのようなマッタリとしたアイスがウマい。

最近の日本は異常だ。猛暑による熱中症が騒がれている。

ぼくは引きこもっているので、正直みんなが騒ぐほどの猛暑を体験していない。というか、去年の夏の暑さの記憶が無いので比較しようがない。

ガリガリ君(梨)を1日5本。本当は10本くらい食べたいけど、我慢して5本。

こんなにガリガリ君(梨)を食べる夏は初めてだ。自分では気が付いていないだけで、身体は猛暑を感じているのだろうか。

ガリガリ君梨味は気が付けば無くなっている、そんなアイス

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ガリガリ君と言えば需要と共有を無視したフレーバーを発売し、社会に挑戦し続けている。コーンポタージュやナポリタン味は食べた事が無いが、攻める姿勢は素晴らしい。

結論を言ってしまおう、ガリガリ君(梨)は非常にうまいアイスだ。もし未だに食べた事が無い人がいるならば一度食べてみる事をぼくは強くお勧めする。

よく人生の半分を損してるというフレーズを聞くが、あれは言いすぎだ。誇張表現だろぅ。

しかしガリガリ君(梨)をこの猛暑の中で食べていないのは、夏の半分を損していると言っても過言ではない。

ぜひ一度食べてみることを強くお勧めする。1度食べてしまうとガリガリ君(梨)が無いと生きていけない身体になってしまうだろう。10本購入したととしても、三日も持たない。

何味なのか良く分かんないけど、なんかうまい

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ガリガリ君(梨)は口では言い表せないウマさだ。これはぼくの語彙力が乏しいからではない。

梨の果汁感が凄い訳でもないし、複雑な味わいという訳でも無い。なんか良く分かんないけど、なんかうまい。そして気が付くと食べ終わっている。

ガリガリ君(梨)を食べた後、ぼくはいつも同じ感想を抱く

 

「あれ?いつの間にガリガリ君食べたっけ?」

 

美味しかった。という感想を見い出す前に食べ終えてしまう。

例えばの話ハーゲンダッツとガリガリ君が梨をテーマにして戦ったら、ガリガリ君の圧勝だろぅ。何を言ってるか分からないだろうが、ぼくにも分からない。ガリガリ君(梨)が美味すぎるんだ。それだけは間違いない。

ぼくの記事によってガリガリ君(梨)のウマさが世界中に知られ、コンビニから姿を消すほど品薄になってしまったら申し訳なく思う。

ぼくにそんな影響力は無いが、ガリガリ君(梨)はそのポテンシャルを秘めているアイスだ。

最寄りのコンビニはどこだ?思い浮かんだか?さぁ、走り出せ。後悔はさせない。ガリガリ君(梨)を買い占めろ。冷凍庫のスペースなんて気にするな、大丈夫、気が付いた時にはハズレの木の棒が積み上がっている、ただそれだけのことさ。

 

そんな感じに、ぼくは思う。

 

元ネタ↓

drinkoon.hatenablog.com