いっしーの明るい社会の窓

ゆとり世代のマジキチブログ

/(^o^)\日記

 

 

この世界には常に熱を放出しながら生きているヤベェ奴がいます。何を食ったらそんな行動力を発揮して、そんな思考になるんだって人です。

普段はCOOLなぼくも、ヤベェ奴の熱気に当てられて生き様を晒したくなりました。ということで日記です。

 

もう少しで祝、無職1年となります。この1年でぼくの思考は大きく変わりました。変わったというよりも、本来の落ち着きを取り戻した。COOLに行こうぜってな。

毎日プレッシャーを感じながらやりたくないことを続けるってのは、まともな思考ができなくなると思います。一応仕事をしていた経験があるので、その時と今の自分を比べると大分落ち着いたんじゃないでしょうかね都会でギラギラしていたメッキが剥がれ落ちました。

その人本来の思考を取り戻すには最低でも1年。心にゆとりのある状態で四季を楽しむ余裕がある。このくらいの時間は必要だと思います。

つねに前に進んでいる人はすごいですよMAJIDE。無職からすれば朝起きるだけで充分だと思えます。

 

この1年は生きてきた中で1番幸せでした。平穏な日々を愛しています。何も聞こえない無音の世界はどこにでもあるものではありません。自分の心臓音しか聞こえない空間は貴重です。

「毎日刺激が欲しい!波風立たない人生なんてつまらない!」とか思うタイプではありません。普段は凪。たまに台風がくればいいや、そんな感じです。

遊ぶときは限界まで遊んでしまいますが、それは意図せずリミッターが外れてしまうだけです。そのあと二日間は動けません。肉体的にも精神的にも。

 

ハイパー無責任ですけど、色々と嫌になったら1年くらい無職になるといいですよ。1年間プレッシャーから解放されると自分本来の思考を取り戻せます。社会復帰するのはその後でもたぶん大丈夫。

思考を取り戻すと、社会に復帰するにしても自分で納得して戻れると思います。少なくとも満員電車に揺られながら「自分はこのままでいいのだろうか・・・」って感情は無くなる気がします。だって毎朝起きてるだけでも偉いもん。

「人生」って言葉は気軽に使ってはいけない言葉な気がします。でも、人生ってそんなもんじゃねとも思います。

1年くらい大丈夫ですよ。多分。1年ぶりに会った友達に対して「コイツなんも変わってないな~」と感じることがあると思います。でも本人にとって生きてきた1年は確実に存在するし、見えない部分がきっと変化しているはず。

つまり目線や考え方で物事は大きく変わるよねってことです。わかってるそんなことは分かってるけど・・・ってのも分かる。もうめんどくさいから考えなくてもいいんじゃないでしょうか。

 

昔のように感情を殺して”会社”で働くのはなるべく避けたいと考えています。うすうす感づいていたのですが、人から受けるストレスにめっぽう弱いことが判明しました。

現代では人間関係を築くスキルが必要不可欠です。しかし、人と直接関わらなくても生きていけるのが現代の素晴らしい所でもあります。なんとなく伝わるっしょ。

素晴らしい現代の知識を生かしてなんとか生き延びられないでしょうか・・・お願いマジで明日の俺なんとかして。

 

何処で聞いたのか忘れましたが、おっぱいなんて脂肪の塊だよ?という言葉を目にしました。なるほど、一理ありますね。単なる脂肪の塊に魅力を感じ、興奮しているのはどいうことだ?普段あたりまえに感じている事実を冷静になって切り込むスタイルですね。

「おっぱいはなぜ魅力的なのか?」この疑問は遡ると生物学の分野に行く気がするので割愛します。人間がサルだった(とされている頃)ケツがセクシーポイントだったけど、直立して二足歩行になってからはケツが目線に無くなったから胸が発達したとかなんとかそういう系だった気がします。

おっぱいは単なる脂肪の塊。一理あります。じゃぁぼくのティンポだって単なる海綿体なんで、舐めてもらってもいいですかね?血流が1カ所に集中してパンプアップしてるだけなので固くなってるのは気にしないでください。

目線や考え方で物事が変わるってことはそういうことですよね?人生ってそんなもんですよね?

最近友人と遊んでいたら

「今だから言うけど、俺高校生の時自転車で帰り道シ〇りながら帰ったことあるんだよね」

「へぇ~そうなんだ、なんでそんなことしたの」

「家に帰って布団でシコると夢中になりすぎて足がつるから」

「やるじゃん」

「見られているんじゃないかと思ってドキドキしたよ。気持ち良かった」

「またやりなよ」

「さすがにもう無理」

ってな会話をしました。別に下ネタを話していた訳ではありません。釣りの話をしていたのに突然のカミングアウトです。

会話中は「いやそれ足ピンオ〇ニーのしすぎだよ」としか思いませんでしたが、今になって考えると彼は勇気を出したカミングアウトかもしれません。

ぼくは何とも感じませんでしたが、彼の中では一大決心だったのかも。外でシイセーを出して、カミングアウトして2度スッキリってね。うるせえばかやろう!

まぁ、これも人生ですね。

  

文字を打つのがめんどくさくなってきたからこの辺で失礼します。それでは