いっしーの明るい社会の窓

ゆとり世代のマジキチブログ

【精神分析のススメ】 元カノと2回目のお別れをした話

 

 私は帰って来た、いっしーです

 

先日、出会い系で知り合った女性とのトラウマプレイを5700文字で執筆しました。文字にして吐き出す事で多少気分が良くなりました。あとこのブログの主要読者の変態達が大歓喜していましたね。いつもお世話になっております。

 

ふぃ~やっぱ文字でもシイセーでも出すのって気持ちE~!

と思っていたらneofreudian(id:neofreudian)ことネオフリ先生(ぼくが勝手にそう呼んでいるだけです)からこんな鋭い指摘を受けました。

 

 

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ネオフリ先生は”精神分析のススメ”というブログを執筆しながら精神分析の啓蒙活動をしている怪しい人です。

 

 

な・・・なぜ女性は悦ばせるべき対象、尽くして”相手が喜んでいる姿こそが幸せ”的な思想を持っているのがバレているんだ・・・

さすが深夜に精神分析をしているだけありますね・・・(ネオフリ先生は日本じゃない何処かにいるので、時差があるのです)

 

 

うっ・・・確かに、今自分が持っている考え方は一体どこからきているのか? なんて今まで考えたことありませんでした。

 

常々、人生で大切なことは自分の頭で考え抜くことだ(キリッ とか言ってたのに盲点でしたね。まだまだ鼻水垂らしたおこちゃまでした。

 

 

 

こうしてぼくは脳内で自分探しの旅にでました。

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※フィクションです

 

「女性を悦ばせなアカン強迫観念」かぁ・・・なんとなく思い当たることがあるなぁ・・・
異性を意識するようになってから自分が何を考えて生きてきたか振り返ってみます。
 
振り返ってみて思い出したんですけど、中学生1年生から中学卒業までですかね、1人の女の子に恋をしていました。3年間、その子しか頭にありませんでした。
いつ、どんな形か忘れましたが自分の想いを伝えたと記憶しています。なんて言われたか覚えてませんけど、フラれたんですよね。
 
それでもぼくはその子が忘れられませんでした。他の子からチョコとか貰ったけど、カバンに入れたまま存在を忘れていたり、卒業の時ネームプレートを下さいと言われても日本語が分からないフリをしてスルーしていました。(ウチの中学では第2ボタン的なノリで好きな人のネームプレートを欲しがる文化がありました)
 
一度好きになったその子が忘れられず、他の女の子には一切興味を持たなかった中学生時代ですね。
よくわかんない女は寄ってきたけど、好きな女の子から見向きもされませんでした。
 
自分から好きになって、本気で心の底から渇望した女の子とは一緒になれなかった経験をします。
 
 

 
 
隣に彼女がいるのに心の中には過去好きだった女性の姿があるのです。
 
罪悪感を感じてなのか今の彼女を好きだと思い込もうとしてなのか、ぼくは彼女に尽くし続けます。何をしたら喜ぶんだろう?と常に考えていました。彼女の笑顔を見れば心が落ち着く気がして。
 
それでも過去に好きだった女性を忘れることはありませんでした。
 
付き合ってから5年が経ちました。彼女は就職して働き、ぼくは美容の専門学校を卒業する所です。
なんの根拠もありませんでしたが、職種関係なく働くなら東京だろうなと高校生の時から考えていました。美容師はノリで選んだので、東京の美容室に就職が決まります。
 
当然彼女も今やっている仕事を辞めて一緒に上京すると言い出します。でもぼくは拒否しました。嫌いになった訳ではありませんが、1人になってみたかったんです。
 
というかこんなことを言い出す時点で本気で彼女を愛していなかったんでしょうね。上京を口実にして別れを切り出す卑怯な男です。
その頃には中学生の時に好きだった相手にも関心が無くなっていました。
 
 

 
  
上京してからは男3人とルームシェアで暮らしていた時期がありました。あの時は3人とも女の子を連れ込んで6人で暮らすという意味分かんない状況でしたね。
仕事から帰ったら女の子3人で夜ごはん作ってるんですもん。ここは一体誰の家なんだ。
 
当然女の子同士でネットワークが生まれるので、誰かが不審な動きをしたら速攻でバレます。風紀の乱れまくったテラスハウスみたいな感じです。
 
当時は「24時間365日、常に誰かと一緒に居ても平気。1人の時間なんていらないや」と思っていましたが、今考えてみるとこれは違いますね。
常に誰かと一緒にいても平気では無く、常に誰かと一緒にいないと正気じゃいられない身体になっていただけです。
 
割と長い期間一緒に過ごした人もいましたが、気まぐれで自由になりたくなって別れていました。全てぼくから別れを切り出しています。
 
次を見つけてから別れて乗り換えていたわけではありませんが、フリーになっても数週間で違う女性と一緒にいました。
 
”異性には依存するけど、個人には依存しない”
”束縛しないし、束縛されない”
 
そんな気持ちでフラフラしていた時、1人の女の子と出会います。
 
彼女は週3~4でぼくの家に入り浸り、合いカギを渡すようになりました。
それぞれの友人とも交流を持っていたので「お付き合いしましょう」と口約束する以外は彼氏彼女の関係性と何1つ変わりません。
 
この関係性を表現する言葉が見つからなかったので、お互いにセフレと呼び合います。
 
そんな関係が半年くらい続き、一緒に過ごしているうちに彼女に対して「束縛したいし束縛されたい」と思っている自分に気が付いてしまいました。
セフレと呼び合っていたのに本気になってしまったのです。自分から人を好きになったのはこれが人生で2度目です。
 
話があると呼び出し、区切りを付けようとして自分の想いを伝えて告白します。
ぼくは正式に彼氏彼女の関係になりたいと望んでいましたし、彼女もそれを望んでいると思ったから。
 
「今までセフレって呼んでたけど彼女になって下さい。好きです、付き合って下さい」
 
「いやだwwwムリwwww」
 
 

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いや意味分からんし、じゃあなんでいつも隣にいるんだよ。テメェが今着てる青いフリフリの青いワンピースパジャマ、喜ぶ顔が見たくて仕事帰りに二子玉のチュチュアンナに一人で行って買って来たやつだぞ。女の子の下着とかパジャマを専門に扱ってる店に男一人で行くってハードル高えんだぞ。
一度連絡が途切れた時も本気で心配したんだぞ。LINEが既読にならない数日間、口を開ければ「連絡来ない・・・」しか喋んなかったからな。職場の同期にすんげー目で見られてたんだぞ。
数日後、寝てる時に枕元に立ってた時は本当に飛び跳ねて嬉しかったんだ。何がスープの中に落として水没させたじゃボケ。
今思い返しても人生で一番嬉しかったことは、連絡が途切れたと思って凹んでたら直接会いに来てくれたこの1件しか思い浮かびません。いや今思い出しました、他にも嬉しいことありました。
ぼくが休みで彼女が仕事のとき、朝起きてたけど寝たふりをしてたら出勤の準備が終わった彼女が家を出る直前に寝てるぼくにチューしてくれました。本当に嬉しかったな。
バレンタインのチョコだって本命って言ってくれたじゃん、ていうか合いカギも持ってるよな?マジでなんなん・・・
 
でもよくよく考えてみると、彼女がぼくの告白を断るのもなんとなく分かりました。
 
”束縛しないし、束縛されない”
 
この考えをお互いが持ち合わせていたからこそ心地よい関係だったのです。
要はお互い責任を持ちたくなかったのです。勝手にぼくが本気になっただけ、恋愛は本気になった方が負け、ははは、よく言いますわ。
 
自分から好きになって、本気で心の底から渇望した女の子とは一緒になれなかった経験(2回目)をします。
 
他のどうでも良い人とばっかり上手く行って、自分から惚れた相手とは上手く行きませんでしたね。
 
 
 

 
 
 
 
告白してフラれましたが、それでも彼女は前と変わらず側にいてくれました。
もう意味分かりませんよね。美容師だったのでお金はありませんでしたし、ぼくが彼女にしてあげれることは限られていたのに。
 
それでも側にいてくれるのは嬉しかったんです。絶対に一生かかってでも惚れさせてみせる。そう思って毎日彼女を喜ばせることばかりを考えてました。
 
料理は出来るほうでしたが、彼女は大きなホテル専属のシェフだったので叶うはずがありません。それでも喜ぶ顔が見たくてさらに勉強して作り続けましたし、お風呂上りは毎日ロングの黒髪をぼくが乾かしてブローもしていました。一緒に出掛ける時はコテ巻き、ヘアアレンジ、アイロン、少しでも前髪が伸びたらミリ単位で前髪パッツンカット。
 
とにかく自分ができることを全て活用して尽くし続けました。
 
元々いい意味でも悪い意味でも羞恥心が欠如しているので、いつもストレートにしつこいくらい求愛していました。事あるごとにしつこく告白して彼女の誕生日も一緒に過ごしました。まぁその時ですらフラれたんですけど。
 
 
ある日突然連絡が取れなくなりました。
 
 
またスープにでも水没させたんかな・・・もしかして事故にでもあった・・・?と死ぬほど心配しましたが、SNSでは元気にディズニーに行って楽しそうにしている写真がアップされていました。
 
 

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生きた心地がしないで数日過ごしていたら一通だけメッセージが帰ってきました。
 
 
「嫌いになったわけじゃないけど、今は遊びと仕事を楽しみたいです。好きでいてくれてありがとう。」
 
 
このメッセージ以降、連絡は一切取れませんでした。
 
 
本気で心の底から渇望した女の子とは一緒になれなかった経験(3回目)をしました。
 
 
マジでディズニー嫌いになった。
 
 
 

 
 
 
 メッセージを見て一瞬で全てを察します。もう隣には居てくれないんだな・・・。
成人を超えた男が声をあげてギャン泣きです。理性を無くして泣き叫びます。
 
三日三晩泣き散らして涙も枯れた頃、あらゆる手段でコンタクトを試みましたが、最後のお別れメッセージ以降一切連絡が取れません。家も知らなかったし。
 
職場は有名な所なので押しかけることは可能でした。でもそれをしてしまったらこの先がなくなってしまう・・・ぼくはまだ彼女との幸せな関係性を諦めていませんでした。ていうかそんなに惚れた相手を1つのメッセージで諦めるなんて出来ませんよね。
 
それでも職場の前まで行って通勤で使用するであろう駅で彼女の姿を探しました。それでも会えずに目に涙を貯めながら終電で帰る毎日・・・。
 
深過ぎる愛情は時に激しい憎悪に転換します。もしぼくがヤベェメンヘラなら「手に入らないなら貴方を殺す。そして私の中で永遠に生き続ける」って思考になるでしょう。
 
しかしぼくが選択した手段は「今まで自分から離れてきた過去の女性に手あたり次第連絡して遊びまくる」でした。1人の女の子を忘れるためにその他大勢と遊びました。気が紛れるなら誰でも良かったんです。
 
正気じゃありませんでした。今まで女性の顔色をうかがい、気に入られようと尽くしてきた男が初めて女性に対してわがままに振舞いました。
 
 

 
 

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思い返してみると、ぼくは自分のことを何も話しませんでした。自分が何をして生きてきたのか、何を大事にしているのか、今からどんな生き方をするつもりなのか。
彼女に対しても深く詮索しませんでした。というか、出来なかったんですね。
 
行動を先読みして気を利かせることはできるし、どんな扱いをされたら喜ぶかは人並み以上に気が付けます。
でもこれは一方的に愛情を注いでいると思い込んでいるだけで、お互い寄り添って対話をしていませんでした。
価値観のすり合わせのやり方が分からなかった。ただ、自分が思った事を素直に伝えていただけ。
 
これはスクリーン越しのAV女優に対して「可愛いね、好きだよ、愛してる」と言葉をかけているようなものです
 
寂しさを紛らわすために不特定多数の女性から気に入られようとして、表面的なテクニックばかり磨き、”恋愛”を知らなかった男の末路です。
 
 
それでも心の奥底ではまだ諦めていませんでした。
いつか迎えに行って絶対振り向かせてみせる。そのための場所、時間、団体に囚われない働き方の模索でもありました。
 
すべては彼女に合わせられるように、好きな人と好きなくらい一緒に過ごせるように。
あっちは調理師の仕事に誇りを持っていましたからね。いつでもぼくが支えてバックアップできればいいなと思っていました。
彼女との思い出が色褪せることは無かったんです。
 
 

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 ~数年後~
つい最近、別件の用事で数年ぶりにインスタグラムのアプリをダウンロードしたんです。パスワードなんてとっくに忘れていたので電話番号でログインしました。
そうしたらぼくが忘れられない彼女のアカウントが出て来たんです・・・何故かインスタだけは繋がっていたのをマジで忘れてました・・・。
 

 

数年ぶりに見る彼女は変わらず魅力的でした。

 

 

 
月日が経過した今、写真を眺めながら何故自分は彼女に対して異常な愛情と執着心を持っているのだろうと冷静に分析してみました。
 
顔はもちろん、表情、声、言動、ファッション、体、性格、全てがパーフェクトでこんなに魅力的な女性はこの世に存在しない。彼女と一緒になれるなら、他の全世界の女性から嫌われてもいいと思えるほど理想的な相手です。
 
でも、それだけですよね。
 
たったそれだけで数年に渡って人の心に在り続けるなんて不自然です。
何かを一緒に成し遂げた訳でも無く、価値観も共有していません。ただ一緒に楽しい時間を過ごしただけ。
 
一瞬手が届きそうになったけどやっぱりダメで、自分がフラれた事実を受け入れられなかったんじゃないですかね。
 
女性に好かれるためのテクニックに自信があり、それが通用しなかったから執着しているんじゃないか?ぼくは彼女ことが諦められない、大好きなんだ。と自己暗示していたのではないか?
 
悲しい男ですね。
 
しかしそう考えてみると、なんとなく彼女に対する執着心が薄れていくのが自分でも分かりました。
 
それでも自分の中でケジメと言いますか、区切りを付けたかったので実はインスタを通してメッセージを送ったんです。
 
 
久しぶり!覚えていますか?数年ぶりにインスタを開いたら○○○が出て来て震えています。
もう復縁とかどうこうするつもりもありませんが、最後に通話させてくれるとぼくの中で心の整理がつくのでお話させてくれると嬉しいです。
もし通話がいやならメッセージでも良いので、よろしくお願い致します。 
※原文です
 
動揺しすぎて言葉の使い方がちょっとアレですがその時はこれが精一杯でした、よろしくお願い致しますってなんだよ取引先かよ。
 
永遠に待ち続けるほど強くありませんので、マイルールで期限をつけました。
新しい写真をインスタに上げてもメッセージの返事がこなければアプリを削除しよう。そう決めていました。
 
 
多分ですけど、彼女はぼくの所にただ寄り道しただけだと思います。
 一度だけ彼女が自分の話をしたことがありました。
「同棲していた彼氏が嫌になって飛び出すようにして引っ越しをした。仕事のストレスを忘れるために遊び歩いていた」
 
その時にぼくと偶然出会ってしまい、居心地が良かったからつい長居してしまった。けど、ある日突然ここは私の居場所じゃないと気が付いてしまった。
そんな感じじゃないですかね。
 
インスタを見れば昔の彼氏と復縁したんだなってなんとなく分かります。
 
 
ついに最後まで連絡をくれませんでした。まぁなんとなく分かってましたけどね。彼女からすればとっくの昔に終わっている話でしょうから。
 
 
インスタに上げた写真は、ディズニーに行っている写真でした。
 
 
なんともいえない気持ちでインスタをアンインストールしました。(マジでディズニー嫌い)
 
 

 
 
 
わたくし、いっしーが異常に惚れこんだ相手なので皆様はメチャクチャ可愛い女の子を想像していることでしょう。
でも実際は微妙なんです。絶対に一般受けする顔じゃありません。
一応元美容師なので、世間一般が可愛いとするものは分かっているつもりです。
 
後輩とこんなやり取りをした思い出があります。
 
「○○○ちゃんってハイパー可愛いわぁ・・・」
「いっしーさんマジで言ってます??」
 
「マジマジ一般受けはしないけど可愛いよね」
「可愛くは無いけど、可愛らしいですよね」
 
 
 

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「えっ・・・(可愛”らしい”・・・!?)」
 
らしいって・・・それ逃げの言葉じゃん・・・「可愛らしい」って容姿は整って無いけど仕草や雰囲気が良い時に使う言葉だと思うんだけど・・・
 
他数名に聞いても誰も素直に”可愛い”とは言いませんでした。
それでもぼくにとっては、超かわいいタイプど真ん中に変わりありませんでした。
 
もっと具体的に言うとセクシー女優の「青井いちご」さんに激似です。
 
 

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出典:青井いちご

 
マジで超似てる、黒髪パッツン姫カットも幼児体型Aカップもちょっとしゃくれてるシャープな輪郭も激似です・・・。
 
初めて目にした時は衝撃でした。あの子AV女優になったの!?!?ってマジで思いましたもん。ここから更に色白にしてアイメイクを濃くして重度のディズニーオタクを追加したら完全に大好きだったあの子です。
 
この「青井いちご」さん、幼い見た目をしつつプレイ内容はかなりハードなんです。
気が狂うほど惚れた彼女に激似の女の子が、ナルアーにめっちゃゴツイのをぶっこまれてアへってるですよ。
これはかなりハートと下半身に響くものがありました。
 
なんか知らないけど、彼女を寝取られたらこんな気持ちになるんだな・・・って気分になりました。
まぁ彼女でもなければシイセーも出たんですけど。
 
真面目な精神分析をしていたのに突然の下ネタ申し訳ありません。でも本当にマジで激似なんですもん。我慢できませんでした。(性的な意味で)
 
 

 
 
今回、自己分析をして「女性は悦ばせなければいけないという強迫観念」は「過去に囚われているのではなく、自分で勝手にしがみついていただけ」という部分からきているのでは無いか?と感じました。
 
彼女についてはまだ思い出す時はありますけど、痛い所を突つかれた感覚では無く、あぁ~そんなこともあったな~という気分です。
 
それと同時に彼女に対する執着心が薄れることに寂しさを感じます。この執着心は間違いなく原動力の一つでした。目標を失ったといいますか・・・まぁこれは時間が解決してくれるでしょう。
 
考える機会を頂けたネオフリ先生に心から感謝致します。自分の中で区切りができて、一歩先に進めたような気がします。ありがとうございました、
 
 
 
 
とは言っても人と人の事は理屈じゃ無いんだよな~
 
明確に区切りをつけるなんて不可能だし、今でも彼女の隣に居たいと思います。好きなもんは好き。
 
一緒に過ごした時間が幸せだったことには変わりありませんよね。
 
今は一緒にいないけど、それでもぼくにとっては大切な人。
 
 
2018/3/30 ネオフリ先生がアンサー記事のラブレターを書いてくれました。
ありゃぁす!!!